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2017.12【ひつじからみる「衣」】

2018年01月02日

ひつじ、めっちゃかわいいですね(*゚▽゚*)
先日たまたま動物と触れ合う機会があり、ヤギやカモ、ウサギなど他の動物も居たのに、羊に釘付け!
なんでこんなにモコモコなんだ〜(><)
触り心地は硬いけど、何だかしっくり来るボワボワ感に、ああーこれがウールの元なのかと妙に納得(^^)

たまたまウールのセーターを着ていたので、子ども達にこれは羊さんの毛で出来てるんだよ!と説明。
すごいですよね、羊が防寒の為に携えている毛を自分も身に付けているなんて。そりゃあ暖かい訳だ!
羊に魅了され、いつか羊を飼って、自分で育てた羊さんの毛で何か作れたら楽しいだろうな〜とムクムクっと想像が膨らみました笑。

やっぱり『生活』と『衣』が直結しているって、ワクワクします。
『生活』(生きる活動)の中から生まれる『衣』は、ストーンと腑に落ちる気がします。

ちなみに…羊を見た1週間後、すごいタイミングで北海道の知り合いの方からジンギスカンが送られてきました。
言わずと知れた羊のお肉。
それはそれは美味しく頂きましたが、より『衣』と『食』は『生活』の一つなんだということを感じる瞬間でもありました。

改めて大切なことを教えてくれた羊さん、ありがとう(*^_^*)
そして今年の干支が羊なら、言うことなし!だったのに、残念(笑)
全然、年の瀬の雰囲気を感じない投稿ですが、今年も1年ご愛読ありがとうございました!
来年も『衣』に関する話をざっくばらんにしていこうと思いますので、お付き合い頂けますと幸いです。どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

2017.11【自然の色を身に付ける】

2017年11月30日

梅雨の時期に実がなる、黄色い果物”ビワ”。
種の周りの果肉はジューシーで甘く、子ども達の格好のおやつになります。
私の住む地域は、川沿いに野性のビワの木が点在していて、その時期には取り放題。
おいしい自然からのお裾分けを鳥達と分け合います。
         
でも何故?今、ビワの話を?と思った方、実は今がビワの花が咲く季節なんです(^^)
ウチの家の前にあるビワの木も花を咲かせたのですが、その姿を見るとこれから寒い冬を越え、半年掛けて実を育てるんだなあと感慨深くなります。
じっくり育つビワは、種も葉もお薬になるそうですよ!

さて、ビワと『衣』の関係。
花が咲きだした家の前のビワを見て、
先日HOSIYATOの”草の和パンツ”を購入し、ビワの葉で染めて下さったお客様がパンツを見せに来て下さったことを思い出しました。
ビワの葉って濃い緑色なのに、煮出した液に浸して取り出すと、あら不思議、淡いピンク色になります!
自然から取り出した色でもピンク色に染められる。
しかもそれは科学的なものでは出ない色だと思うと、ちょっとオシャレの色の選択肢が広がる気がしますね(^^)

それから自然の色を身に付けるといいところは、素材の効能が染液になっても発揮されるということ。
虫よけになる素材もあれば、体にとっていい効能の場合は皮膚から吸収できることもあるそうです。

オシャレだけではなく、実用的。
とはいえ化学染料で染められた服も魅力的。
おすすめは普段、家で着る日常着は、自然の色を使ったものにするのはいかがでしょう(^^)
なんとなく肩肘張らずに、リラックスできる気がします!

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)
これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!
来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します!

 

2017.10【衣替えは靴下から】

2017年10月31日


すっかり秋も深まり、寒くなってきました。
みなさん、衣替えは着々と進んでおられますでしょうか?
今日は、私が衣替えで一番最初に手を付けるアイテム
『靴下』のご紹介をしようと思います。               

私は、ずぼら重ね履き愛好者です。
寒かったら1枚2枚と増やし、暑かったら1枚もう1枚と減らす。
靴下を増減させることで体温調整をします(笑)
その為、ほぼ年中身に付けている靴下ですが、やはり9月を過ぎたあたりからソワソワしだします。そろそろ、靴下を買い足しておかないと。

そうして、お買い物するのが『千代治のくつ下』という靴下屋さん。
兵庫県の加古川市で昭和26年の創業以来、靴下一筋でやってこられた靴下屋さん。
こちらの靴下は、手に取った時のやわらかふんわりする編み方にうっとりします。
お会いしたことが無いけれど、きっとこの靴下のような方が作って下さってるんだろうな。このお店と出会って数年経ちますが、年々バリエーションも増え、使い手としては嬉しい限り(^^)是非、皆さんも覗いて見てくださいね!
http://www.hietori-socks.com/

身の回りのものは、出来る限り日本で作られているものを使いたいなと思います。
買い物って、作り手を応援することでもあるなと思うからです。
私も使い手の方々から頂いた声を励みに、服作りをしています。
直接話さなくても買って下さったということは、私の服に対する想いが伝わったのかな?と思ったりします。そうやって支えて頂いた作り手は、お気持ちを『作る勇気』に変えて作り続けて行けると思うのです。
そして使い手としては、自分が心地よいと思う作り手が残っていく。そんな使い手と作り手の関係であったらいいなと思います。是非、皆さんもお気に入りの作り手さんを見つけたら、応援する気持ちでお買い物をしてみてください。
買い物したものがより身近に、そして大切なものになると思います(^^)

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)
これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!
来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します!

 

2017.9【ボタンから見る暮らし】

2017年09月30日
あっ!ボタンが取れた・・・ま、いっか。後で付けよう。
そしてそのまま忘れて・・・着る時に、あ!?
でもボタン付ける時間がない、仕方ないそのまま着よう・・・が何回も続き
なかなかボタンが付かないまま・・・というのが、今までの私のよくあるパターンでした。

 

ボタンが取れたらすぐに付けられる人になりたい!
=用事を後回しにせず、すぐに実行して解決していけば、常に溜まっているものが無い状態でいられる。
そうすれば思い立った時に、すぐに動けるようになる!
ボタン付けに関わらず、そんな生き方をしたい!
そう思い立ち行動をはじめ、どのくらい時間が経ったでしょう笑。
なんと今朝!夢に見ていた、ボタン取れた~。ヨシ、付けよう!が実現できたのです(>▽<)
地道に今までに溜めていたものを解消するべく努力していたのが報われた瞬間!
やっぱり身軽が一番!
荷物も仕事も自分の手が回る量を知ることが大事だと痛感しました。
服のお手入れがきちんと出来る。
それだけで、暮らしを大切にしているようで気持ちのいいものですね。
たかだかボタン付けで大げさかもしれませんが、小さいことから1つずつ出来ることを増やしていきたいと思います(^^)

 

これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)

来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願い致します!

2017.8【繕いものの思惑】

2017年09月01日

集中する時間、たのしー(>▽<)

針を動かしてる間って、どうしてこんなに楽しいのかなあ。
写真を見て頂いてもわかると思いますが、とってもおーざっぱな性格な私。
おーざっぱだから、針仕事には向いていません。
なのに、なぜやろうと思うのか、そしてなぜたのしーなーと思うのか、本当に不思議。

だけど、おーざっぱでいいこともあります。それは、あんまり細かいことを気にせず、間違ってもまーいっか。で済ませられること。
細かいことを気にしない分、ストレスにならず、長続きするのかもしれません。

それにしても3人の子どもの母には、なかなか集中する時間を取るのは難しい。
これだけの部分を縫うだけで、ようやっと。
1歳の息子が飛び込んで来る度、ヒヤヒヤ。
だけど、なぜ寝静まってからではなく、わざわざ子ども達が起きている日中にやるのか。
それは、こうやって繕いものをしている母の姿を頭の片隅にでも覚えておいてくれるといーなーと思って。
そして、大きくなって物が壊れたりした時に、ふと思い出してくれるといーなーという思惑があってのことなのです。

今回使った技法は、ダーニングというヨーロッパの修繕の技法だそうです。たて、よこと糸を織物の様に渡すところが素敵だなと思いました。

少々派手な糸で繕ったので、長男には嫌がられるかも笑。
でも初心者には見やすくてやりやすくてよかったです!
次回は青×紺とかにしようかな(^^)
色選びも楽しいですね♪

そして子ども達が繕われた分、愛着を持って来てくれるといいなと思います!

引き続き、半身頑張ります(^皿^)

 

これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)

来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願い致します!

2017.7【繕うぞ!】

2017年07月31日

図書館で『繕う暮らし』という素敵な本に出会いました。

 

我が家には3人男の子がおります。

山や畑を駆け回っているからか、ズボンの破れがもう大変。

1年は持たず、お下がりにする間も無く、サヨナラすることも多々。

薄いズボンだとすぐに破れてしまうので、出来る限りジーンズを愛用。

それでも、特に膝小僧が破れてしまうので、上手く繕えるようになったらな・・・

そんなことを考えている時にこの本に出会いました。

 

裏から生地を当て縫い留めれば、いちをは何とかなるのですが

それじゃあ縫うのも、見た目も楽しくない。

かわいく繕えたら楽しいだろうな~♪

本にも書いてあったけど、楽しく繕えば新品の時より愛おしく思えるはず!

これはやってみるしかない!!!

そう意気込んで本を借りてきました。

が、季節は夏休み。

本当は7月のブログで繕ったところをお見せしたかったのですが、

なかなかゆっくり針仕事を進める余裕がなく、間に合いませんでした・・・

 

でも夏休みの宿題として次回は、繕ってみた結果をお話させて頂きたいと思います。

ヨーロッパの伝統的な衣類修繕のテクニックだそうです。是非お楽しみに~☆彡

 

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)

これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!

来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願い致します!

2017.6【色へのあこがれ】

2017年07月01日
ヤイロチョウって、ご存じですか?
漢字で書くと八色鳥。
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八色というくらいカラフルな鳥ですが、その1色1色が見たことないくらい綺麗な色。
生まれつきこんなにも迫力のある色をまとっているなんて、すごい!
やっぱり自然は、すごいな~と思う瞬間です。
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他にも最近間近で写真が撮れたのは、メジロ。
漢字で書くと目白。
言葉の通り、目の周りが白くて面白い。(なんで白くしたんだろう?)
そして、この体の色の何とも言えない色合いに脱帽!
綺麗だな~とただただ見入ってしまいます。
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もちろん、鳥だけなく、木や花や草、野菜も。
山の木々が重なり合って作る緑のグラデーションも最高!
川だって一日として同じ色にはならないし、もちろん空も雲もお日様の光も。
身近にこんなにも綺麗な色がたーくさんある。
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この色の真似をして、体にまとわせたい。
そう思うのはきっと、人間の本能じゃないかなと思います。
その色を身に付けたら、きっとhappyになるはず!
そして服屋はこう思います。
happyになる服を着て欲しい、作りたいと。
だからきっと復帰したら、この周りにある素敵な色を再現して服を作るぞ!
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赤や黄色の服なんて作ったことないけれど、
きっと自然の色から分けてもらった色ならば
同じ地球上の生き物として似合わないはずがない。
きっと体に馴染む色が出来るはず!
なーんて最近、周りの色に触発されてそんなことを考えています(^^)
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それにしても人間は何故、肌色を選んだんだろう・・・
ヤイロチョウのように、八色になることも出来ただろうになあ(笑)
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今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)
これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!
来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します!

2017.5【エプロン談義】

2017年05月31日

 

 

 

 

 

 

 

 

エプロン談義

皆さんは家事をする時、エプロンをしますか?
私は今だかつてエプロンをしたことが無いのです…

家事をする時間って長いから、エプロン着用時間が長い=その日の服選びを楽しめない気がする…

エプロンをするメリット(服の汚れを防ぐこと)より、汚れてもその日の気分で選んだ服との時間を楽しむという方を大事にしたいと思っているみたい…と他人事のように書くくらい強く意識してそうしてるというほどではないのですが、自問自答してみるとそういうことみたいです笑。

ですが仕事のことになると、また別です。
実は、訳あって6月から週に1回カフェをすることになりました。
カフェ…人様に料理を出すとなると、やっぱり衛生上エプロンが必要だということになり、自分のこだわりはあっさり放棄してエプロンについて考え始めました。

どんなエプロンが料理をするには相応しいのか。
実は、まだこれ答えが出てません。
実際にカフェが始動してみないことには、想像では答えが出ないなと思っています。

そこで今回は、自分の手持ちの服でリメイクすることにしました。
もう年齢的に着れないけど気に入っていた服を出してきて、チョキチョキ。
もう着ないとはいえ、好きでとっておいた服なだけに初めの1チョッキンは、すごく緊張しました…
でもこれでまたこの服を着れる喜びで胸いっぱい(*^^*)
リメイクって、こういうことなんだな~
断捨離も大事だけど、本当に好きで大切なものは時を経て、また新しい場所が見つかり光が当たるものなのだということを学びました。

また生産者としてそんなふうに思ってもらえるようなモノを作りたいです。
いつかエプロンも形になるといいな(^^)

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)
これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!
来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願い致します!

 

 

2017.4【手ぬぐいプロジェクト】

2017年05月03日

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気持ちのよい風が吹く、新緑の季節がやってきました(^^)

朝、窓を開けると抜けるような真っ青な空。

こんな日に外で遊ばないでどうする!と颯爽と外に出て、まず気が付くのは日差しのキツさ。ヒャー痛いっ!!!

今まで日焼け対策をロクにしてこなかった私。

最近愛用しているのは『手ぬぐい』です。

シャツを着て、首元に手ぬぐいで、首回りの日焼けを防ごうという算段。

でもこれが意外に楽しい。服に合わせる手ぬぐいを選ぶのが楽しいのです!

 

そこで次に考えるのが、手ぬぐいを染めてみたい。

実は何年か前にも同じように考えたことがありました。

その時は、まず切り絵を作り、染めたくない部分に練ったもち粉を乗せ、染液をジョウロで掛けるという技法を使用。

染液や綺麗に発色させる為の液も手作りで作ったので、なかなか時間が掛かってしまい、続けてやっていくには至りませんでした。

今度は、もう少し気軽に出来る方法で作れたらいいな~。

 

子どもがいるとイザという時に首に手ぬぐいがあると便利。

今日も予定していなかった川遊びで濡れた手足を拭くのに、シュルっと首から外して大活躍。

何度も何度も洗濯して干す(日光に当てる)を繰り返す手ぬぐいは、色褪せるのも早い。

ああ、もうこんなに色褪せちゃった・・・と思うことも多々。

色褪せていくことを残念に思うこと(ストレスに感じること)を減らし、気兼ねなくどんどん使う。

その為には、色褪せてきたら、また染めて・・・が気軽に出来るということは、大切。

 

それにしても手ぬぐいが日光に当たってあれだけ色褪せるということは、私たちの肌も同じ!?キャー!!!

手ぬぐいに守ってもらわなければ!

みんなの肌を守る?手ぬぐいを作るプロジェクト、早くしないと夏が来ちゃう(><)笑。

また進展しましたらご報告しますね~(^^)

 

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)

これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!

来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願い致します!

※4月分を月末に更新できず、ご覧頂いた方、本当に申し訳ありませんでした(><)

 

2017.3【はじめての縫いもの】

2017年03月31日

この春小学2年生になる息子が絵本袋を作りました。

縫い針と糸を使って何かを作るというのは、初めての体験でした。

 

だけど川や海で釣りをするときに釣り針を触っていたり

折り紙などで折る・切るチカラは付けているし

今まで培ってきた経験やチカラを使えばできるはずと思い、

息子にミシンで絵本袋作りを提案しました。

 

大喜びでやりたい!と言ってくれた息子の前に立ちはだかったのは

忍耐力が試される下準備。

 

ぴったりはかる。

キチンと切る。

縫うときに縫いやすいよう、アイロンで折り目をつけたり、手で仮縫いしたり。

早く縫いたい気持ちを抑えて、忍忍忍・・・

 

ヨシ!準備完了。さあ縫うよ~!

最初は慎重だったミシン作業も終わる頃には、忍耐切れ(^^;)

グニャグニャの運針になってしまいました。

だけどがんばって下準備したお陰で、少々縫いが不格好でも何とか使えるものが出来ました。

 

料理も掃除もなんでもそうですが、下準備が本当に大切。

煮込む・炒める作業や掃除機を掛ける作業は花形で、とても印象的に見えますが

それがうまくいくかどうかは、どんな下準備をしていたかによるところが大きいと思います。

 

縫いものも、もちろん同じ。

小学2年生には、まだまだ伝わらないかもしれないですが、

こういう経験を通して学んでいってもらいたいことの1つだなと思います。

 

そしてそれに便乗し、母は大切なことの再確認。

これからも『衣』を通して気づく大切なこと、お伝えできたらと思います!

今回もたわいもない話にお付き合い頂きまして、ありがとうございました(^^)

来月も月末に更新致しますので、ご覧頂けますと幸いです。

どうぞ、よろしくお願い致します!